艶つや習慣プラス,かかと,肘

「艶つや習慣プラス」で“かかと”や“肘”のケアも出来る!?

 

顔と同じ様に気になるのが、
“かかと”や“肘”の乾燥ではないでしょうか。

 

 

特に乾燥する冬などは、ひび割れしたり、
ストッキングが伝線してしまったりと大変ですよね。

 

 

しかし、“かかと”や“肘”のお手入れを
毎日している人は少ないのではないでしょうか。

 

 

そこで、今回は、「艶つや習慣プラス」が
“かかと”や“肘”のケアにも効果的か、と言う事を調べて見ました。

 

 

 

 

「艶つや習慣プラス」はかかとや肘にも効果はある?

 

 

基本的に“かかと”も“肘”も古い角質が
溜まって硬くなってしまっている訳ですから、
角質ケアとしての「艶つや習慣プラス」は使えると言う事になります。

 

 

しかし、余りにも硬くなってしまった“かかと”では、
いくら上からクリームを塗っても入っていかないので、
まずはお風呂に入って角質を柔らかくします。

 

 

そして、硬い角質を落とす時は、
強く擦って落とすのではなく、

 

やすりなどで優しく落とした後に、
必ず保湿する事を忘れない様にしましょう。

 

 

しかし、体重を支える為にも
必要な角質ですので落とし過ぎには注意が必要です。

 

ですから、ある程度柔らかくなったら、
角質を落とす回数も減らしていく事も必要です。

 

 

そこで、ここからは、
“かかと”と“肘”が何故乾燥し易いのかを解説していきます。

 

 

 

 

“かかと”や“肘”が乾燥し易い理由

 

 

“かかと”や“肘”は顔や頭に比べて
皮脂腺が少ないので、脂分の分泌量が少ない為乾燥し易いと言われています。

 

 

顔の角質層は0.02〜0.03mmと
薄く層も15〜20層ですが、
かかとは100層以上の厚い角質層になっています。

 

ですから、100層もある
“かかと”のターンオーバーはそれだけ長くかかります。

 

 

また、“肘”や“かかと”は衣服による
摩擦や靴による圧迫など、外的刺激を受けやすい部分でもあります。

 

 

例えば“肘”は、机の上で頬杖を
付いたりすると摩擦が生じ、
“かかと”は体重を支える事で常に刺激を受けています。

 

 

なので、外からの刺激から守る為に角質層が厚くなっています。

 

 

また、この様に、外からの刺激を受けた
角質は肌の水分が蒸発し易くなります。

 

 

つまり、これ以上水分が出て行かないように、
壊れた角質を修復する事で、新しい角質が沢山作られていきます。

 

 

この様に作られた角質は蓄積され、
加齢と共に角質も剥がれにくくなっているのでどんどん厚くなってしまうのです。

 

また更にそこに刺激が加わる事で、
より硬く乾燥した“かかと”や“肘”になってしまいます。

 

 

 

いかがだったでしょうか。

 

人目に付きにくい、“かかと”や“肘”ですが、
気が付いたら大変な事になってしまっているかも知れません。

 

 

そうならない様に、毎日の保湿ケアに
「艶つや習慣プラス」を活用して、
首周りと一緒にすべすべの“かかと”“肘”を保って行きましょう♪

 

 

 

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